案件設計は、
売れた理由から逆算する
「とりあえずCPAを上げて出す」ことはしません。どの訴求で、どの面に、どの成果地点で当てるのか。自社事業で検証してきた勝ち筋を、そのまま案件の設計図に落とします。
株式会社Growth Bridgeは、広告主と成果を繋ぐASPです。繋いだだけでは、成果は生まれません。事業計画からオファー、獲得までさかのぼって設計します。
つなぐだけなら、橋は落ちます。成果が渡るかどうかは、渡す前の設計でほぼ決まっている。Growth Bridgeが受け持つのは、この4本です。
ASPの運営を軸に、媒体側と広告主側の両方へ踏み込みます。どちらか片方だけを請け負う会社とは、そこが違います。
条件を先に見せる。
それだけで、選ばれる。
成果報酬型広告のプラットフォーム運営。案件の設計、計測リンクの発行、成果の記録、承認フローの管理、報酬の支払まで。単価・承認率・EPC・確定リードタイムを提携前に開示します。
数を集めるのではなく、
刺さる面を掘る。
媒体・アフィリエイターの審査と開拓。案件との相性を見て提携先を選び、掲載後は数字を見ながら改善に伴走します。合わない案件は勧めません。業種・商材は限定していません。
獲得と同じくらい、
止めることも仕事。
成果地点の設計、訴求とLPの確認、媒体選定。自社で商品・サービスを企画し、自分たちの予算で広告を回してきた経験から、売れた理由を逆算して案件を組み立てます。
広告主として苦しんだことも、媒体に助けられたことも、両方あります。その両方から設計条件を引いています。
「とりあえずCPAを上げて出す」ことはしません。どの訴求で、どの面に、どの成果地点で当てるのか。自社事業で検証してきた勝ち筋を、そのまま案件の設計図に落とします。
安く取れても、続かなければ広告費を捨てているのと同じです。初回のCPAと、その先の継続率・LTVを一緒に見ます。CPAが良くても、続かない経路は止めます。
多くのASPは、すでにある案件を仕入れて並べています。私たちは商品企画の段階から入るので、そもそも他社の棚にない案件が生まれる。競合が薄く、単価の削り合いにならない案件を持っています。
媒体が案件へ申請。条件と成果地点を確認のうえ提携します。
媒体専用の計測リンクを発行。掲載表現は事前チェックを通します。
媒体 / GB成果地点の到達をリアルタイムに記録。管理画面で即時確認できます。
GB広告主が成果を精査し承認・非承認を判定。非承認には理由が付きます。
広告主確定分を締め、報酬額を確定。明細を媒体へ発行します。
GB確定した報酬をお支払い。締め日・支払日は規約に定めます。
GB → 媒体媒体登録も広告主のご相談も、窓口は同じです。まずは条件のすり合わせから。